堀島行真のスポンサーは何社?ウェアや板のメーカーをチェック

堀島行真 スポンサー

2022年に開催される北京オリンピックの
男子モーグルの日本代表
『堀島行真』選手。

2018年の平昌オリンピックでは
11位という悔しい結果に終わり
今回の北京オリンピックで雪辱を果たします!

金メダル候補の一人にまで成長した
堀島行真選手が使っているウェアや板の
メーカーなど、気になることをまとめてみました!

 

この記事では

  • 堀島行真選手のスポンサーは何社あるの?
  • 堀島行真選手が使っているウェアや板は?

以上のことがわかります^^

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堀島行真の経歴

堀島行真(ほりしまいくま)選手は
1997年12月11日生まれの現在24歳。

岐阜県出身でスキー好きのご両親の影響で
何と、1歳からスキーを始めたんだそう!

1歳って(笑)

バランス感覚や体幹がすでに
ついていたんでしょうか…

小学4年生から本格的にモーグルに取り組み始め
中学3年生で出場した大会では、同じくモーグルをやっていた
姉の堀島有紗さんと共にワンツーフィニッシュ(行真選手が優勝)。

高校3年生で出場したワールドカップで3位
この時初めてのワールドカップ表彰台。

大学生となった2017年の世界選手権で初優勝を飾り
平昌オリンピックでも注目選手となっていたのですが
11位という結果に終わりました。

しかし、その後も世界ランキングは上位をキープし
北京オリンピックでは金メダル候補に昇り詰めています。

 

堀島行真のスポンサーは何社?

 
 
 
 
 
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堀島選手は、現在はトヨタ自動車に所属
しています。

スポンサー契約とはまた少し違うようですが
堀島選手は、山本光学株式会社と
SWANSスノーゴーグル『RACAN(ラカン)』
を通じてアドバイザリー契約を結んでいます。

SWANSスノーゴーグルはどんなコンディション、
どんな激しいパフォーマンスでも良好な視界を実現します。

 

北京オリンピックでの活躍によっては
さらにスポンサー契約やCM出演などが
増えるかもしれませんね!

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堀島行真のウェアや板のメーカーをチェック

トップアスリートとなれば
競技に必要なアイテムもかなりこだわりを
持っていますね。

堀島行真選手が着用するウェアやスキーブーツ、
板のメーカーをチェックしていきましょう!

 

ウェア

堀島選手が着用しているウェアは
ONYONE(オンヨネ)

 

 

2017-2018シーズンに着用していたウェアは
レプリカとして、限定100着で販売されていました。

 

ちなみに、フリースタイルスキー・スノーボードの
北京オリンピック代表選手“スノージャパン”の公式ウェア
を提供しているのはYONEXです。

 

ジャケットだけでも結構良いお値段がするので
ビックリしちゃいました!

 

スキーブーツ

堀島選手が愛用しているスキーブーツは
REXXAM(レグザム)

 

モーグルはエアだけでなく、
コブを滑る時の膝を揃えた姿勢なども
評価の対象となるので、姿勢をキープしたり
衝撃を吸収するのに、足元の状態にはかなり
気を遣う必要があります。

 

初心者からしたら、こんなゴツいブーツを履いて
さらに板も重いし、それであんなに高いエアを
飛べるというのが信じられませんよね^^;

 

モーグルのほとんどの選手が使っている板が
ID one(アイディーワン)。

 

上村愛子さんが使用してブランドとして
名前が知れ渡ったイメージがありますよね。

 

女子モーグル日本代表の川村あんり選手にも
注目してみました^^

 

まとめ:堀島行真のスポンサーは何社?ウェアや板のメーカーをチェック

北京オリンピックのモーグルで
金メダルが期待されている
堀島行真選手のスポンサーや愛用しているウェアや
板のメーカーについて調べてみました。

今後スポンサー契約も増えるでしょうし
広告やCM起用なんかにも一役買いそう。

堀島選手のメディア露出が増えていきそうです!

 

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